10月某日/≪生≫マライヤを観る(聴く?)
カテゴリー:[つれづれなるままに語る]

10月20日。花咲く金曜日。ところは埼玉副都心
「さいたまアリーナ」。
マライヤ・キャリー3年目の来日公演
「MIMI・・・プラティナ・エディション」である。
レベル200・10列・884番、ようやく手に入れたこの日のチケットを握り締めて・・・。
S席・・・といってもアリーナのレベル200の対面席。オペラグラスを持ってしても彼女の見事な○○○は、遥か彼方の冥王星のよう。まあイイ、今日は見に来たのではなく、聴きに来たのだから。冥王星が惑星であろうがなかろうが、それでも「生」は「生」なのである。
少し、太めになっても・・・マライヤはマライヤなのである。
アッという間の2時間スペシャルだった。この老いた心臓が、よく持ち堪えたと思うほどの大興奮。大声援。大音響・・・であった。マライヤは・・・かわいかった。ボクは・・・疲れた。


